英語で教えないと

脱サラ教師。ゴルフを再開しました。

海外派遣研修に行きたい!

現在の勤務地に異動する前から気になっていた3ヶ月間の海外研修。

僕の入都の年に大々的にプレスリリースされたご褒美である。

あの時は、研修対象者を三年次全員としていたが、諸般の事情もあってか、10年目まで、一度も行ったことのない教員に変更された。

 

子どもも小さく、親の介護も懸念して、忘れていたつもりのニンジンがまた僕の前にぶら下がった。

ぜひ行ってみたい!

今日はメンタルの診療日だったので、お医者さんに聞いてみたところ、OKをいただいた。

 

とりあえず、心と体が動くうちに申し込んでみます。

行けることを前提とした英語の再ブラッシュアップ計画を立てます。

ようやく原点に帰れそうで嬉しい!

 

 

 

家庭で作るシャインマスカット#01

昨年11月にシャインマスカットの苗を購入。

ぶどう栽培のブログ等を参考に土をブレンドし、葉が落ちるまでプランターで育てた。

 

剪定に苦労した。

一年生の苗をどこまで切っていいかわからないからである。

その年に伸びたところから4つ分の芽のところまでを切るのだが、最後まで悩んだ。

 

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剪定した先も4つ芽を残した状態で水につけ、花壇に植えた。

うまくいけばまた一年生の苗として育てられる。

また新芽が出てきたら報告します。

 

 

 

Tittle Xのクレードルを追加購入

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Tittleの英語サイト(どこの国かよくわからん)で上記クレードルが売られていた。

30ドルくらいだったので、直接買おうと思ったが、発送先にJapanを選べず断念。

つたない英語で日本に送ってもらえないか質問したが、返信のないまま一週間が過ぎた。

 

昨日、Tittleからセールのメールが届いた。

定期的なメールなので無視していたが、ソフトとクレードルセットが99ドルで売られていたので、ダメ元でオーダーしてみた。

 

Japanが選べたのでそのままオラが村を入力。

確定ボタンをタップした。

ソフトはいらんが、運賃込みで99ドルでクレードルセットが買えたと理解しよう。

出荷連絡を待ちます。

 

 

自作スイングマット

ダ●ソーで44x75のフロアマットを3枚買ってきた。

Tittle Xはウェッジのみリアルクラブにするが、ドライバーから9Iまでのショットをイメージしたく、各クラブをソールした箇所にマークを入れた。

 

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僕は前足かかとの延長線上にボールを置きたいので、直線的に貼った。

ドライバーを振れるスイングマットは10,000円くらいするので、1/10以下の材料費である。

また縦に並べると2m超のフェアウェイが出来上がる。

すごいぞ、自作!

 

 

 

 

Tittle Xの使い道

E6にオーゾライズできていたようで、12のゴルフコースでプレーができるようになっていた。

Tittle Xについて僕なりにまとめてみたい。

 

①デバイスiOSAndroid→PC

バイスiPhone/iPadAndroid端末とペアリングしておく。

アプリTittle Xを立ち上げる。


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右下のアプリはTittle Simulatorのβ版で、Androidでシミュレーションゴルフが楽しめる。

現在僕はミラーリングでプロジェクターとつなぐテストをしている。

 

②PCと接続

WindowsアプリでデバイスをBT接続する。

上記①の端末を媒介に接続することもできるが、Tittleの日本語の説明書ではペアリングし直すよう書かれている。

それなりのスペックが求められるくせに、デスクトップに鬼門のBTドングルを探すところから始まる。

アプリTittle XからシミュレータE6を立ち上げるが、初期段階では2コースしか回れない。

これも絶対にプロジェクターで出力されたスクリーンに向かって球を打つべきである。

夏ボーまでゴルフが好きだったら、僕はプロジェクターを買うつもりだ。

 

家での練習はパッティングとアプローチ。外に出て7Iでの素振りに限る。

僕的にはTittle Xでクラブを選び、デバイスをクラブに取り付け、ひたすら素振りすることをおすすめしたい。

バイスだけでも大体の飛距離がわかるからだ。

週末はショートアイアンとパターだけでラウンドしてみよう。

フィッティング済み PING Sigma G

先日フィッティングしてもらったシェイHでパター練習してみた。

オリジナルパターのスペックは以下の通り。

 

レフティ32インチ

ライ角+4度

PINGピストル62


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この日のためにダイヤオートパット532を購入。

逆目のようなマットを逆さに張り替え、いざ勝負!?


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2.5mが終速直前に次々とカップに吸い込まれていく。

カスタムメイド品の錯覚でもかまわない。

パットがうまくなった気持ちになることができた。

 

とにかく毎日、パッティングは続けていきたい。

アプローチ練習はどうしたものか?

Tittle Xを試してみた

ずっとビッ●カメラのパター 売り場にあった細長い箱。

ゴルフシミュレーターTittle Xをついに買ってしまった。

別に予算が余ってたわけじゃない。

ただ毎日少しずつでもクラブに触れるきっかけがほしかった。

 

Tittle XはE6というWindowsソフトと、Androidのソフトが付属されている。

小型のデバイスをクラブにセットしたクレードルにつけてスイングする仕組みだ。

WindowsのE6はそれなりのグラフィック性能を求め、かつBluetooth接続が前提条件なので、デスクトップにBTドングルをはめた。

CSRがドライバーのBTドングルは、ウチのWindowsと合わなかったため、非CSRのBTドングルを探した。

 

無事E6でプレイすることができたが、ディスプレイが小さすぎて、ゴルフしている気分ではない。

短焦点プロジェクターをいくつかみてみたが、予算的に夏まで待った方が良いと判断した。

 

あとデバイスをはめてスイングすると、僕は全て同じ軌道でスライスしている。

ソールした位置を記憶し、インパクト時の角度を割り出しているわけではなさそうだ。

インパクトの位置を解明するまでアプローチの距離感を出す練習器具だと割り切ることにする。

つづく

 

tittleXゴルフシミュレーター

tittleXゴルフシミュレーター