英語で教えないと

脱サラ教師。ゴルフを再開しました。

4K対応テレビは店舗で

ソ◯ーストアで60回まで無料のキャンペーンを行っていたため、KJ-55X8500Fをポチった。

金利の借金天国を謳歌するつもりだったが、計画が頓挫する。

壁掛けにしたかったので設置サービスを申し込んだが、一向に連絡がないまま商品ステータスが出荷済みとなった。

つまり入手してもいないのに保証が始まってしまった。

怒涛のごとく文句をつけ、商品の即出荷と設置を督促したが、役に立たないカスタマーサポートに人を手配できないと断られた。

 

f:id:hide5344:20181014230337j:image

 

結局待たされるのが嫌だったので、キャンセルして店舗でテレビを探すこととなった。

 

本日地元の家電量販店に行ったら、一つ前のモデルKJ-55X9000Eが展示品限りでとんでもなく安く売られていた。

 

f:id:hide5344:20181014230623j:image

 

金利の24回払いで契約。

プチプチで梱包してもらい、愛車の二列目に入れてウチまでノロノロ運転で運んだ。

 

購入者が常にアンテナを張らないと怠慢で定価で買わされる厳しい現実。

1年前の上位モデルの型落ち品が半額以下で投げ売りされており、結局実を取った形である。

 

やはり家電は実物を店舗で見て、触ってから買うべきである。

ざまあみろソ◯ーストア!

ロビ2製作記 #63-66

先程、今月のロビ2の組立てが終わった。

ロビ2の完成まであと14号。

完成は来年2月初旬を予定している。

 

我が家でロビ2の組立てを楽しみにしているのは僕だけである。

月イチ配送の定期購読に切り替えたが、ゆ○パックの配送時間が読めず、ムダな時間を過ごしている。

もしデアゴスティーニで定期購読したいものがあったら、本屋で定期購読したいと思う。

 

f:id:hide5344:20180930232949j:image

 

wena wrist 故障時の対応3

電源がオンにならなくなったwena wristだが、通電している状態なら使えることが前回わかった。

 

f:id:hide5344:20180913181539j:image

 

本日ヨドバシでwena wrist leatherを注文し、Edyで決済することができた。

や残高0円のwena wristは修理に出さず、お蔵入りすることに決めた。

買ってきたラグ幅20mmのwena wrist leatherは、とりあえずEdyの利用登録をしておく。

来週あたり、家族全員のkazas登録を済ませる。

 

やはり電子鍵やプリペイド型の電子マネーはアンプラグドに限る。

wena wrist 故障時の対応2

パソリのステックタイプみたいなものが楽天から届き、PCに挿してみたところ、全くの無反応。

ソニーフェリカのページからドライバーをダウンロードし、インストールしたが、ここからが面倒臭い設定。

 

まずブラウザはIEじゃなきゃEdyを読み取れない。

EdySUICA、JR、waonを一元管理できるハブのようなアプリがない。

eTAXも使ってみたかったが、これも設定に時間がかかりそう。

つまりEdyのチャージ以外は普通に店舗に行った方がシンプルであった。

 

通電されたwena wristは、PCから無事チャージすることができた。

楽天のサイトで1,000円の買い物をEdy払いで選択したが、まだ支払い通知のメールが来ていない。

サイトでのEdyを使った買い物は、インフラが整っていないため、返って不便である。

 

次回はポータブルバッテリーを用いて電源の入らないwena wristで買い物をしてみる。

 

f:id:hide5344:20180909092722j:image

wena wrist 故障時の対応1

f:id:hide5344:20180905191316j:image

1年半使ったwena wristが故障した。

充電ランプは灯るが、電源が入らない。

修理代は18,000円もする。

Edyの残高は6,608円であり、なんとか残高を使い切りたく、色々と模索してみた。

 

まずは充電できること。

usbコードを伸ばし通電している状態でドアにwena wristをかざすと、見事に施錠することができた。

通電させれば単体モードとなり、カード型Edyと同じ事ができることがわかった。

次はPCで通電させたwena wristで買い物をできるか試してみる。

 

テニス用トスマシンを買ってみた

アルペンのアウトレットで『Tennis-Partner TOSS』が半額以下になっていたため衝動買い。

以前、トイザらスで買ったバッティング用トスマシンがこわれてしまったが、意外に家族で楽しめたため、ちょうど模索している最中の遭遇だった。

f:id:hide5344:20180902110722j:image

f:id:hide5344:20180902110726j:image

 

オートリターンができるネットは他社製のものしかなかったが、同等品をヒマラヤで手に入れることができた。

 

スポーツの秋に子供たちと楽しみたい。

 

[DIY大作戦]泡沫蛇口アダプター

我が家のポーチの水道は泡沫蛇口である。

プラスチックのアダプタをつけてホースを取り付けているが、これがすぐに割れる。

金属製のアダプタが流通しておらず、ついに探すことができなかった。

需要がないのが一番だろうが、少し配管の規格や対策について紹介したい。

 

①我が家の泡沫蛇口の規格はM22x1(外ネジ)である。“M”はミリ規格、”1”はヤマの1mmピッチを意味している。

②ホースをつなぐ口金であるが、内ネジのM22x1.25である。

③①②より、M22x1とM22x1.25のアダプタがあればいいのだが、残念ながら金属製は市場に出回っていない。

 

f:id:hide5344:20180824214447j:image

上の写真は割れたアダプタをプラ用接着剤で埋めたもので、白のマニュキュアでコーティングした。

マニュキュアのトップコートは強度を出すために使われている手法である。

 

f:id:hide5344:20180824214856j:image

この写真はホースをつなぐ口金であるが。

外側に白マニュキュアのトップコートを施した。

内ネジがM22x1.25であるため、直接泡沫蛇口にセットするとプシューと音を立てて漏れる。

ピッチ違いのジョイントはシールテープを買い、しっかりと密閉したい。

 

配管といえば前職を思い出す。

様々な規格が乱立する不思議な世界。

ISO化されているが、インチとミリの対立がある限り統一とはならない。

オシャレ住宅には迷惑な規格である。