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英語で教えないと

脱サラ英語教師ももう40歳。

社会科教師への転身

教員日誌

アメブロの文体を忘れてしまうくらい更新できずにいた。
気がつけば今年ももう終わりそう。
2学期は、中学の英語教師としての限界を感じた苦しくて長い時間だった。

中学で教師を続けるなら社会科だ。

これが僕の結論である。
TESOL取ったり、大学院に進みたいと、ご褒美のような目標設定をしてきたが、
リターンよりも消費の方が大きいことがわかった。

つまり高学歴ロンダリングは、子育てが終わったあとの貯金から判断することに決めた。

僕は英語屋じゃない。
国際関係が専攻だ。
いろんな国の文化や歴史や違いに興味があるし、これからもあり続けるだろう。

また教採に受かるかどうかはわからないけど、
それこそが僕の道なんだと思う。

ではブログを再開します。