英語で教えないと

脱サラ教師。サッカーを再開しました。

『未来の年表2』を読んで

前作を読んだノリで『2』を購入。

竜頭蛇尾的な内容で、『1』もそうだったことを思い出した。

 

筆者と共通認識できることは、副収入源の確保と定年後も働き続けることだろう。

それ以外は前作同様、ほとんど記憶に残らなかった。

古本屋で『1』だけでいいかも。